無料相談のご説明 

無料相談会のご案内はこちらから

当事務所はあくまでも依頼者、相談者の方との「気持ちのやりとり」を大切に考えております。

「無料相談」は、相談者のご不安を少しでも和らげられればと思い、「問題解決のきっかけ」としてお受けしています。
頂いたご相談に対しては、出来る限り丁寧に回答致します。

具体的・継続的な相談をしたい方、最初から有料相談をご希望の方
は、
「相談・費用」のページをご覧下さい。


有料相談でなければお答えできない場合、当方からその旨お伝えします。

突然有料になるという事は一切ありません。


メールでのご相談は、初めてのご相談は無料です。
同じご相談者の方でも、初めてご相談いただくものについては無料です。



事実経過を1000文字程度にまとめてメールして下さい。
ご質問は3つ程度まででお願いいたします。

回答に対する再質問をお受けする事もあります。



なお、下記をご理解ご了承の上、ご相談下さい。


1.氏名(フルネーム、漢字かな等正確に)、住所(都道府県名までで結構です)、電話番号(携帯可)は必ず明記して下さい。ご相談をお受けする最低条件です。書かれていないものには回答いたしません。


2.問題解決の「きっかけ」となる事を目的としております。
  なお、無料相談により、いかなる損害が生じても、責任は負いかねます。



3.頂いたメールにそのまま返信しますので、返信できるメールアドレスでご相談下さい。
  別のメールアドレスを指定された場合、万一、そのまま返信した事によって問題が生じても、当事務所は一切責任を負いません。


4.繁忙時は、回答に2日以上かかる事があります。また、回答期日はお約束できません。お急ぎの方は「有料相談」をご利用下さい


ご相談だけの場合、まだ正式にご依頼を受任してはおりません。
  
当方の名前や事務所の名称を、トラブル交渉その他に使用しないで下さい。


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直接ご来所頂いてのご相談で、書面作成等のご依頼になった場合は、相談費用は無料です。
(ただし、平常業務日の10時から19時までに限ります)



電話での無料相談は行っておりません。
有料相談ご希望の方、ご来所ご希望の方は、その旨おっしゃって下さい。ご説明致します(無料)




※専門外の事や、特別な専門的知識・経験を必要とする内容、公序良俗に反する内容のご相談については回答できない事があります。

※ご注意
残念な事ですが
「仮名を使う、漢字やかなを偽った氏名を使う」等、ご相談条件を偽ってご相談される方がおられます。
無料相談にて問題解決のきっかけが分かり、有料相談や正式依頼される段階になってに
「実は、本当の名前は○○なんです」「実は私、男(女)なんです」等今までの偽りを明かされる方もおられます。しかし、ご相談やご依頼は、お互いの信頼関係を前提としてお受けできるものですし、場合によっては一からお話しをお聞きし直さなければならない事もありますから、偽りが判明した場合、そこから先のご相談ご依頼は、お受けできない事があります。
行政書士には
守秘義務がありますから、無料相談でもご相談者の秘密はお守り致します。当方の身元等にご不安のある方は、大阪府行政書士会にご照会下さい。